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メモ
「チェルノブイリにおける強制避難区域が
 年間被爆5ミリシーベルトであるのに対し、
 日本は今、子供の遊ぶ運動場の許容被爆を
 20ミリシーベルトとするような
 不可思議な通達を出している。」


「害のない放射線はありません。
 放射線に安全値などないのです。
 1ミリシーベルトを浴びると、
 数年から10年後に1万人中、1人ががんになる(晩発障害)。
 2ミリならば2人、10ミリならば10人と、
 放射線量の上昇に比例して高まる。
 これは、放射線の専門家による国際放射線防護委員会の見解で、
 世界では常識です。
 マスコミが急性障害だけを取り上げて危険はないというけれど、
 安全であるわけがない。」

 元放射線医学総合研究所主任検査官
 崎山比早子





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【2011/06/10 19:57】 暮らす | トラックバック(-) | コメント(0) |
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